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MRI棟への道標

2014.1.22 屋根と土間のコンクリート打設状況

コンクリート打設しています。すごくダイナミックです。寒い日々が続いておりますが、建築作業スタッフの皆さま、本当にご苦労様です。患者さんを迎えられるまで、どうか宜しくお願いします。



2014.1.14 構造建設にはいりました

骨格が姿を現しだしました。MRIという重量級の医療設備を配置する建物ですから、完了した基礎工事も含め、その強度確保は万全ではなくてはいけません。



2013.12.24 基礎工事が進んでおります(2)

地中梁工事が進行中です。鉄がもつ容易に破断しない粘り強さ(靱性)と引張強度、セメントと骨材である砂及び砂利を水と混ぜたコンクリートがもつ高い圧縮強度を併用し た構造で、鉄とコンクリートは、お互いの弱点を相互補完してその強い構造を成しているそうです。 人間でいう、骨と筋肉の核をつくることに似ているかもしれませんね。



2013.12.16 基礎工事が進んでおります(1)

基礎は建物の荷重を支え、不同沈下を防ぎ、台風や地震などの力を大地に分散させる重要な部分。基礎・土台になる部分をしっかりつくっておくのは、建物も人の体も同じですね。


2013.10.22 MRI棟建設のため、地鎮祭が執り行われました

完成まで無事に建設が進むよう、祈願致しました。
工事期間中は、何かとご不自由をおかけ致しますが、どうかご了承くださいませ。